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第44回定期演奏会のお知らせ

 投稿者:立川市吹奏楽団  投稿日:2015年 6月10日(水)11時58分13秒
  突然の書き込み失礼いたします。

立川市吹奏楽団と申します。
演奏会のお知らせをさせて下さい。

今年の定期演奏会では、フルーティストで現代音楽作曲家でもある、多久潤一朗さんをお迎えし、
自作自演の吹奏楽との協奏曲【初演】をお届けいたします。フルートの無限の可能性を体感しましょう!

立川市吹奏楽団 第44回定期演奏会

日時:2015年6月20日(土)
開場:18:00 開演:18:30
たましんRISURUホール 大ホール(立川市市民会館)


曲目
第一部
マーチ「プロヴァンスの風」/田坂直樹
マードックからの最後の手紙(特別版)/樽屋雅徳
コスモ・エフェクト~フルートと吹奏楽の為の~/多久潤一朗

第二部
組曲「展覧会の絵」/M.P.ムソルグスキー (編曲:高橋徹)


※曲目は変更になることがあります。

お時間がございましたら是非お越しくださいませ。
心よりお待ち申し上げます。


主催:立川市吹奏楽団
共催:(公財)立川市地域文化振興財団

後援:立川市、立川市教育委員会、立川市文化協会

http://www.tachisui.jp/index.html

 
 

二人の新しい世界的才能が出会う

 投稿者:中塚博則メール  投稿日:2011年11月10日(木)19時48分6秒
  指揮の三ツ橋敬子とピアノ萩原麻未
<< 二人の新しい世界的才能が出会う >>コンサート

本物の才能を是非一度お聴きになってください。ブラームスの交響曲は三ツ橋がトスカニーニ国際指揮者コンクール(過去に大野和士氏が優勝しています)の決勝で指揮した曲。シューマンは萩原の熱望した曲です。


指揮=三ツ橋敬子(2010年トスカニーニ国際指揮者コンクール準優勝、2008年ペドロッティ国際指揮者コンクール優勝)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E3%83%84%E6%A9%8B%E6%95%AC%E5%AD%90

ピアノ=萩原麻未(2010年ジュネーヴ国際音楽コンクール優勝、2000年パルマドーロ国際コンクール優勝)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%A9%E5%8E%9F%E9%BA%BB%E6%9C%AA

管弦楽=東京交響楽団(創立65周年、意欲的な企画と演奏が注目されています。)


11月29日(火)19:00  川口リリア・メインホール
                (JR京浜東北線川口駅徒歩1分 上野から22分、東京から29分)


モーツァルト:歌劇「劇場支配人」序曲
シューマン:ピアノ協奏曲 イ短調
ブラームス:交響曲第1番 ハ短調


SS席7,000円 S席 6,500円 A席 5,000円 B席4,000円(指定席、税込)


●テレビ埼玉ミュージック 048-827-0086
●リリア・チケットセンター 048-254-9900
●チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:142-770)
 

がっくり・・・!

 投稿者:のんびりや  投稿日:2010年 5月20日(木)11時47分38秒
  今回は行けるぞ!と思ってチケットの予約電話をしたら、もう5月定期は満席になってました。ああ、残念。直前にならないと行けるかどうかはっきりしないのが辛いです。
でも6月定期は絶対行きたい!今度はすぐ申し込みます。
 

Re 開けない

 投稿者:外野  投稿日:2009年 7月30日(木)12時21分0秒
  私は今も問題なく接続できています。
少々重い感じはしますし、もう少し内容やレイアウトを考えて頂きたいと思いますが・・・
 

開けない

 投稿者:会員潤・R7メール  投稿日:2009年 7月28日(火)22時35分26秒
   このところ、群響の公式ホームページが開けないのですがどうしたのでしょう?。  

前市文7/11 もっともっと

 投稿者:isle  投稿日:2009年 7月18日(土)11時53分6秒
   「セレナータ・ノットゥルナ」は選曲ミスと言っても良いくらいでした。大ホールには不向きでしょう。何ともか細い音で貧弱。繰り返される反復にも正直、飽きが来ました。「受け応え」という感じではなくなっていましたね。出るタイミングだけ見計らっていて、自分の番が来たから出るようでした。
 この音の頼りなさは、次のピアノ協奏曲第1番でもそう。また、様式感が稀薄というのか、ベートーヴェンの曲はもっとカッチリしたところがあるのではないでしょうか。第1番、古典派ですし。何か、「安易な」シューマンのよう。オケが梯さんに寄り添いすぎたのではないでしょうか。
 第5交響曲は一転して音は出ていましたし、「復活!」という感じではありましたが、何処か「?」なまま。
期待していただけに、欲求不満が募ったなあ。
 

破天荒で浮世離れした世界観が魅力の孤高の実力派女性指揮者・市原繭さんの世界をご堪能下さい!

 投稿者:zion chamber orchestraメール  投稿日:2009年 5月30日(土)16時58分8秒
  The 2nd Concert of Zion Chamber Orchestra
- ジオンチェンバーオーケストラ、再び -

2009年1月、ウェーベルンのパッサカリア&マーラーの交響曲第4番での鮮烈なデビ
ューから半年の沈黙を破ったZion Chamber Orchestraの新たなる伝説の第2章が此処に始
まる!

コンサートマスターに白井篤氏(NHK交響楽団2ndViolin フォアシュピーラー)を迎え、2009
年1月4日に音楽監督である市原繭(いちはら・まゆ)指揮によるマーラー交響曲第4番に
て鮮烈なデビューを果たす。
音楽評論家である前島良雄氏(翻訳家・ウイーン国際マーラー協会会員)は、音楽監督で
ある市原繭を評して「世俗に対する市原の抱くもどかしさが美しくもあり悲哀に満ち、ま
た因襲的な発想や思考に縛られない自由で新鮮な目で曲に相対し、今までに演奏され尽く
した感のある交響曲や管弦楽曲のスコアから、全く思いがけない陰翳を備えた響きを引き
出すことができる稀有な可能性の持ち主である」と絶賛するとともに、コンサートマスタ
ーである白井篤氏をはじめ若い世代を牽引する第一線で活躍する演奏家達の、次世代の演
奏家を志す学生達への情熱と指導力を称賛され、公的専門教育機関では為し得ない民間に
よる類稀なるオーケストラアカデミーであると各界から期待を集めている。

【関連情報サイト(動画あり)】
http://www.number18.com/figure/content?a10=3207

指揮:市原繭
演奏:zion chamber orchestra
(コンサートマスター:白井篤/NHK交響楽団2nd.Violin Vorspieler)

【プログラム】
メンデルゾーン:フィンガルの洞窟 Op.26
シェーンベルク:浄められた夜 Op.4(1943,弦楽合奏版)
ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 Op.92

【チケット取扱い】
入場料:2,500円(全席自由)※高校生以下:1,500円(身障者割引有り)

e+(イープラス)
PC用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002029360P0050001P006001P0030001
携帯用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/m/msys/T1U55P0010844P0100P002029360P0050001P006001P0030001?uid=NULLGWDOCOMO


Atelier de la Musique de Cocon 050-3098-5498

※イープラスでの学生割・その他割引対応は御座いません。
 主催事務局またはAtelier de la Musique de Cocon でのみの受付となります。

【主催・お問い合わせ】
zion chamber orchestra 事務局 090-9132-2008
E-Mail: orchestre_du_cocon@yahoo.co.jp

チラシPDF
http://www.ab.auone-net.jp/~cocon/zion_2nd_concert%20_A.pdf
http://www.ab.auone-net.jp/~cocon/zion_2nd_concert%20_B.pdf

http://www.number18.com/event/content?a10=100

 

Re: 1982年の定期演奏会

 投稿者:まおパパメール  投稿日:2009年 5月13日(水)22時38分52秒
  ラフマニノフ狂さん、初めまして。
最近、暫くこちらの掲示板を見ていませんでしたので、気がつくのが遅くなりました。
他の記録と言う意味で。1978年9月2日(実は、9/2は私の誕生日(笑))、第182回定演で、指揮:遠山信二、ピアノ:中村紘子によるラフマニノフ/ピアノ協奏曲第3番を聴きました。プログラムもあります(笑)。
ラフマニノフ狂さんがテープを紛失されてしまった演奏は、1982年3月19日の第210回定演のようですね。指揮は、林克昌に間違いありません。残念ながら、テープは持っていません。この頃は、確かにFM放送をしばしばカセットテープに録音していましたが、この演奏を録音した記憶はありません。お役に立てず済みません。情報まで。

http://tdsatoh.air-nifty.com/vesperae/

 

1982年の定期演奏会

 投稿者:ラフマニノフ狂  投稿日:2009年 3月21日(土)14時34分25秒
  初めて投稿します。かなり以前から群馬交響楽団の演奏家はウォッチさせていただいている一ラフマニノフ狂です。実は27年前の演奏会の記録を探しております。
1982年の5月にFMの群響アワーで放送されたのものですが、マイケル・ポンティというピアニストを起用してのラフマニノフ/ピアノ協奏曲第3番です。指揮者は林克昌だったような?。この演奏ピアニストが第1楽章の2種類あるカデンツァを両方弾いた!という前人未踏の演奏だったと記憶しています。残念ながら録音したテープを紛失してしまいました。もし、お持ちの方がいらっしゃいましたらご一報いただきたく存じます。
また、他にラフマニノフ/ピアノ協奏曲第3番の記録がありましたらそれも歓迎です。
 

演奏会

 投稿者:KAKO  投稿日:2009年 2月17日(火)22時46分57秒
  いつも素敵な演奏をありがとうございます♪
さて、今回は、お願いがありまして・・・
定期演奏会以外でも、子供向けのコンサート(2月22日のコンサートみたいな)などの情報も、HPで見れるようにお願いします。
小学生(低学年)でも、わかりやすいものがありましたら、是非、ご案内いただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
 

Re:移動音楽教室

 投稿者:一関係者  投稿日:2009年 1月30日(金)01時50分59秒
  以下は個人的感想ですが・・・
「学校的意味合い」において、音楽は教育出来るものではないでしょうが、音楽の受容体をそれぞれの子供たちの中に形成するには、移動音教も無駄ではないと私は思っています。
その上で・・・

 >①演奏の合間の曲について説明などをしている間に、楽団員が平気でおしゃべりをしている。(姿勢も悪い)

これはご覧になって見苦しいかも知れませんが、定期その他のコンサートにしても同様で、ステージ上の会話にはほとんど無駄なものはありません。終わった曲の感想もありますし、その後の確認といったこともありますが、いずれも演奏に資する内容からはみ出すものではないと思います。(時には目の前でお聴きの生徒さんに関することも)
姿勢は・・・どうも演奏者というもの、弾く姿勢以外に気を配らぬ面がありまして・・・。
ただ「ステージではしゃっちょこばって」ではなく、演奏時以外でいかにリラックスするかを考えているのは事実ですが、万一目に余るようなことがあった場合、それが団内の委員会で俎上に乗るということもございます。

 >②楽器紹介もただ説明だけで、実際に楽器の音色を聞かせてくれない。
 (ちなみに、今年度は楽器紹介そのものがなかったらしいです)

まず、今年度も「楽器紹介曲」が入るプログラムはありましたが、それを選択なさらない学校もありました。
また、ふた昔前は楽器を初めて見るという子供も少なくありませんでしたが、現在は小学校でマーチングを実施している学校も多く、その面での情報量に欠くことは少なくなり、昔とは「紹介」の意味合いも違ってきております。

 >③子ども達になじみのありそうな曲(たとえばCMタイアップの曲など)が1曲もない。

「未知のものを知らしむる」のが一般教科の前提の一つだと思いますが、それと同様のことが「音楽教室」にもあるかと思います。
エンターテインメントとして楽しむことも音楽の一面ですが、未知の世界に触れるという、芸術への接し方も知って頂けたらと思います。
この点は「移動音教」が「教育」として成り立つ、数少ない要件の一つかも知れません。
これもふた昔より以前は、どんな曲を演奏しようと、「初めて聴く」という子供が大半でした。

経験上、お子さんは曲の難度ではなく(「難しい曲」が存在するとも考えておりませんが)「自分が楽しいかどうか」を受容の尺度としてお聴きになり、一方、その集中度を維持しうるかどうかは、まず演奏の良否、その他には会場の条件や直前の授業や行事の余韻といったことなどに左右されるようです。
演奏の良否に関してはもちろん演奏者としての群響に責任大と申せましょう。
また、MTさんは障害児の教育に携わっていらっしゃるようですが、特に知的障害をお持ちのお子さんは(これを逆差別と受け取って頂きたくありませんが)、演奏家にとっては一番強敵(?)です。
通常のお子さん以上に鋭い反応を見せられるので、決して気を緩められないということは、私のみならず、その経験のある演奏家はよく知っております。
演奏家も人間ですので、スケジュールの厳しい折など、つい気が緩む瞬間がなくもないのですが、演奏に手を抜くということは自分自身への裏切りでもあることも、演奏者はみな自覚しております。

ともあれ、移動音教については曲目や内容について、「未知の曲」と「楽しさ」とのバランスを考慮し、単なるエンターテインメントに堕することのないよう、楽員自ら委員会を作って毎年長期間かけて考えております。
原則的に「音楽家として子供たちに聴かせたいもの」という視点がございますので、「大人」としての先生方とは意見が異なる点も多々ありますが、それは先生方との「曲目検討会」などで調整を図っております。
すべての方に満足いただける中身は不可能としても、現状に即したより良い内容を今後も探って参りたいと思います。

移動音教の目的は、群響の聴衆を増やすことにはございません。音楽は芸術の一分野にすぎませんが、芸術全般について、それを受け入れる感覚を養うことへの端緒としていただければ、群響も十分お役に立ったことになろうかと思います。

皆さまには今後もご自身で体験なさったことへの疑問点やご要望など、遠慮なくお寄せいただければ幸いです。
言葉足らずの面もあろうかと思いますが、頂いたご意見に関する私見を述べさせて頂きました。
出来るだけ手短にと考えておりましたが、結局このような長文、大変失礼いたしました。
 

群響の新しい「顔」歓迎

 投稿者:isle  投稿日:2009年 1月27日(火)20時12分52秒
   12月末の上毛新聞の速報から1ヶ月。沈黙が続くので、あれ~と思っていたのですが、ようやく正式発表になりましたね。2,010年4月就任の沼尻竜典さんの肩書きは「主席指揮者兼芸術アドヴァイザー」ですか。あわせて発表された、新コンマス(コンミス)伊藤文乃さんともども、歓迎したいと思いますし、期待しています。
 伊藤さんは、2/1、もうすぐの就任ということですよね。長田コンマス不在のときに、何とも落ち着かない感じに、というか、古色蒼然とした冴えない音色になる(ような気のする。見た目が落ち着かないこちらの感覚のせいかな?)群響の現在の欠点(?)がこれで解消されますね。これまでのキャリアも心強いものがありそうです。
 沼尻さんと群響の組合せは、だいぶ以前、伊勢崎で名匠ライスターを迎えてのモーツァルトのクラ協&ブラームスの第4交響曲というプロで聴いただけなので、そのときの印象しかないのですが、ライスターで言えば、後にサマコンでトラヴィス指揮(だったかな?)で演奏した際とはかなり異なるもので、沼尻さんとの共演に由来するのかなあ、と言うのが後半のブラ4とも併せての感想・記憶ですね。個人的には沼尻さんとのときの、モーツァルトを本当に大事に大事にしているような、繊細こまやかな演奏のほうが印象深いのですが。
 おふたりとも、ながく群響で活躍していただきたいですね。
 

Re:移動音楽教室

 投稿者:isle  投稿日:2009年 1月27日(火)20時10分18秒
    本来であれば、クレームはきちんと事務局に対して(できるだけ名乗ったうえで)お話しするのがスジでしょうし、最善かと思いますが、なかなか難しいところですね。こうしたところへ意見を述べておくのは大切かもしれません。
  移動音楽教室のありかたや楽団側での位置づけ、また、学校側との思惑のズレは大きいようです。音楽は多様ですし、音楽を学校現場で奏でてくれる個人や団体も実に多くあります。打合せができ、招聘側の意図を理解してくれるミュージシャンを選ぶ方向に持ってゆきたいですね。もちろん、群響もそのふるいにかけられるべきで、教育委員会から順番に手配されるようなあてがいはもはや時代錯誤的と言えます。
  私はと言えば、小1のときの移動音楽教室(図書室)も印象深く憶えています。後にクラシック(オーケストラ作品)好きになる下地になったのは確実でしょう。中2(体育館)の際には既にカセットテープにFMをエアチェックして聴く生意気になっており、感心できねエ、などと友人と言いあい、高2(群馬音楽センター)のときのもの以降、やはりホールは違うとわかり、コンサートへぽつりぽつりとではありますが通うようになったという、典型的な移動音楽教室成功例です。もちろん「クラシック」以外の音楽も聴きます。
 

移動音楽教室

 投稿者:MT  投稿日:2009年 1月21日(水)21時40分28秒
  群響を応援するサイトの掲示板にこんなことを書いてはいけないかもしれませんが、
他に訴えるところがないので…
教員として、何度か移動音楽教室に子ども達を引率して行っているのですが、
どうも私は群響という楽団によい印象を持てずにいます。
なぜなら、
①演奏の合間の曲について説明などをしている間に、楽団員が平気でおしゃべりをしている。(姿勢も悪い)
②楽器紹介もただ説明だけで、実際に楽器の音色を聞かせてくれない。
 (ちなみに、今年度は楽器紹介そのものがなかったらしいです)
③子ども達になじみのありそうな曲(たとえばCMタイアップの曲など)が1曲もない。
 (私自身が全く知らない曲ばかりだった、ということもありました)
折角の機会だから、クラシック音楽になじみの薄い子にも親しみを持たせたい、という思いも、②,③のような配慮のなさで台無しですし、①は悪い大人の見本を見せてるみたい。
群響の考え方を疑ってしまいます。
私自身は今年は参加していないのですが、今勤めている養護学校の中2の生徒たちが参加していて、きれいな音楽が大好きな子が曲の途中で喜んで手を叩いてしまったり、逆にちょっと音楽が苦手な子が立ち上がったりしてしまっていたら、そちらをずっと睨み付けている演奏者がいたそうです。確かに、本来の演奏会としてはルール違反かもしれませんが、だから障害児なんか来なければいい、とでも思っているのでしょうか。

群響は移動音楽教室をどう考えているのでしょうか。確かに普通の演奏会からするとかなり安い費用で聴かせてもらっているのだと思いますし、施設も場合によっては体育館だったりして、決してよい環境の中ではないのですが、だからいい加減でいい、ということではないように思うのです。
 

次期常任

 投稿者:isle  投稿日:2009年 1月 4日(日)16時55分5秒
  2008.12.28の上毛新聞に次期常任指揮者として2010以降との但し書き付きで、沼尻竜典氏の就任見通しが載っていましたよね。高関氏の音楽監督退任から2シーズンあいてしまうわけですが、たのしみなかたを迎えられそうですね。期待したいと思います。  

(無題)

 投稿者:ズーィブン・メータ棒  投稿日:2008年 9月25日(木)22時49分52秒
  先日リッカルド・ムーティ指揮のウィーン・フィルハーモニーの来日公演を聞いていたところ、メインのプログラム、チャイコフスキー交響曲第五番の序奏が始まると、思い出しました。カルロ・ゼッキ!今の演奏ではめずらしい一音一音を確かめるようなゆっくりとした序奏です。今から20数年前、私がまだメタボでなかった頃音楽センターで聞いた、群響永久名誉指揮者ゼッキさんの、死を間近にひかえた最晩年のチャイ5の凄演。ただただ、感動したのを思い出しました。
そしてムーティの演奏が進むにつれ、同じイタリア人ムーティも絶対ゼッキさんのこの曲の演奏を聞いて感動したに違いないと思いました。
おりしも、解説が前監督、高関さんだったのもなにかの縁でしょうか。(あ、ラジオで聞いたのがばれてしまった)
 

群響名誉指揮者高関健さん

 投稿者:リディアン  投稿日:2008年 6月 3日(火)23時29分17秒
  群響名誉指揮者となられた高関健さん指揮の、2008年度シーズン最初の定期公演を聴きました。相変わらず意欲的なプログラムで楽しませていただきました。特に、バルトークは圧巻でした。

今年3月をもって、高関さんが群響音楽監督を退任されましたが、やはり残念という気持ちです。このままいけば、高関さんと群響は、朝比奈隆さんと大阪フィルのような関係になってくれるのではないかと思っていました。しかし、高関さんも指揮者として、まだまだ、やりたいことがたくさんあるのだと思います。今後、群響名誉指揮者として客演された時に素晴らしい演奏を聴かせていただければ、と思います。

ところで、栗田さんの高関前音楽監督との思い出、あるいは、強く印象に残っていることは、ありますか?。聴衆としての、自分の個人的な高関前音楽監督時代の印象は、プログラムです。高関さんが群響音楽監督最後の演奏会となった前回の定演、栗田さんが「自分が群響在籍中に、この曲を演奏できるとは思っていませんでした」と書かれていましたが、正直言うと、自分もブリテンの「戦争レクイエム」を群響で聴けるとは思っていませんでした。15年間、大きなひとつの高関チクルスと言っていいような、バラエティーに富んだプログラムで、素晴らしい演奏会を聴くことができました。

最後に、少し遅くなってしまいましたが、群響名誉指揮者、高関健さんの今後のご活躍をお祈りいたします。そして、15年間、本当にありがとうございました。
 

音楽センターの音響

 投稿者:ケン  投稿日:2008年 4月22日(火)22時57分23秒
  都内に出張の際はよく群馬交響楽団に足を運んでいます。
音響に関してはあまりよい評判の無い音楽センターですが、
皆さんなりにお気に入りの席というのはありますか?
良かったら教えてください。
 

質問です

 投稿者:あるファン  投稿日:2008年 4月10日(木)18時58分40秒
  もう4月になり、今年度の定期演奏会のプログラムが発表されていますね。
その中の1曲、ドボルザークのレクイエム、かつてプラハでの演奏会では教会で演奏したと聞きました。
教会の響き、それはどんなだったのでしょう?
音楽センターとは比べようもない響きだったとは思いますが・・。
 

クリスマスコンサートのご案内。

 投稿者:「天河」飯塚です。メール  投稿日:2007年12月13日(木)22時51分35秒
  突然の書き込み失礼いたします。
群馬県中之条町の沢渡に昨年からスタジオが出来ました「天河」です。
クリスマスコンサートのご案内をさせていただきます。

「天からの贈り物」X'mas Special Concert
 このクリスマス、あなたのこころに、最高の響きと癒しを。

2007年12月22日(土)2007年12月22日(土)
ソプラノ歌手 眞田恵美(武蔵野音楽大学卒)
        昼の部 開場 午後2時30分 開演 午後3時
      夜の部 開場 午後6時30分 開演 午後7時
<曲目>(予定)
   きよしこの夜  アヴェ・マリア(カッチーニ)  からたちの花
   アメージング・グレイス  タイム・トゥ・セイ・グッバイ 他
☆場 所 リゾートホテル コニファーいわびつ「遊遊ホール」
     ※駐車場に限りがあります。出来る限り乗合いにてご来場ください。
☆チケット 前売2,500円 当日3,000円
 <チケット取扱>  *コニファーいわびつ(TEL68-5338)
               *「天河」事務局(TEL080-1103-8540)
☆クリスマス・ディナーバイキング有り。(1名1,000円、要予約)
  ディナーのご予約は15日まで「コニファーいわびつ」TEL0279-68-5338まで。

  ***♪presented by 「天 河」ARIKASA STUDIO♪***TEL 0279-66-2084

http://www.tenga.org/

 

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