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こんにちは、そちらのHPも拝見させて頂きましたよ♪とっても可愛らしいHPですね。でも残念ながら掲示板がなかったので足跡を残せませんでした。。。今度BBS出来た暁には是非足跡残させてくださいね♪
さて、ガーナ語の辞書という事ですが、Twi(アシャンティの言葉、またはAkanの言葉)という事で良いのでしょうか?(アクラ近郊の部族は「ガ」ですが、それではなく、しかもガの人々には通じると確かHPに書いていらっしゃったと思うので)
オンラインでそう言ったページを参照できる所を、私は残念ながら存じませんが、辞書(本・CD-ROM等)はネットから購入出来るようですよ。
ただ、ガーナのアルファベット表記ってちょっと独特なので、発音の仕方と表記の仕方があまり分かり易くないですよね?(KYEでチと発音するとか)
だから私はもっぱら自分なりに聞こえた音でそのまま覚えるか、またはカタカナ表記に直して覚えてました。
Twiは日本語に似た発音の単語が沢山あるので面白いですよね♪
ニンスィン=妊娠 ポトポト=ポチャポチャ バサバサ=バサバサ・ボサボサした様子
私はガーナ滞在中意味もあんまり分からないのに、勝手に「サー」「ウェノ」「デビデビデビ!」
「ボコー」とか合いの手を入れて笑いを取っていました(失笑か??)
良い教材を見つけたらどうか私にも教えてくださいね♪あんまりお役に立てなくてゴメンナサイ。どなたか他に情報をお持ちの方引き続きよろしくお願い致します…
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今日素敵な言葉をネットの中から見つけました。
下記のBBSでも語っていた事に通じるのと、自分への戒めとして覚えていたいと思いました。
後で時間がちゃんとできたときに、リンク等も含めコンテンツの中に組み入れたいと思います。
■以下引用■
"Truely loving another means letting go of all expectations. It means full acceptance even celebration of another's personhood." ~Karen Casey
(真に人を愛するとは、その人に対する全ての期待を捨てることである。全てを受け入れること、個人的特質を賛美さえすることである。) −カレン ケーシー
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国際結婚にみられる、責任転嫁 都合よく引き出される「文化の違い」
『日本語 The Monthly Nihongo』1997年11月号、多文化の処方箋「責任転嫁」より要約
いさかいの原因が、結局、夫と妻の関係だったりすることでも、その理由がはっきりしないと、すぐ、文化の違い、言葉の通じなさなどに責任を転嫁してしまう傾向が、国際結婚には多い。本当は、一個の人間同士のいさかいであるのに、問題がすり替えられてしまうような経験を何度もした。自分の悪いところや至らない点、相手の「一個の人間として」悪いところや至らない点を見過ごしてしまうのである。
国際結婚の夫婦ゲンカでは、特に、被害者意識を持ったほうが、よりかたくなになってしまう。言葉も文化風習もあまり違わない、日本人同士の結婚の場合の夫婦げんかは、いさかいを起こしている内容についてより「自分や相手の内面の問題」を取り上げ易いのに対して、国際結婚の場合は「自分と相手の間に横たわる文化や風俗習慣の違い」を取り上げてしまうのだろう。結果、本質は見えなくなってしまうのである。
■引用終り■
上記は私のHPと相互リンクをさせて欲しいという事でお知らせのあった、「母子衛生研究会 海外出産子育てインフォ」( http://www.mcfh.net/ )を覗きに行って、そちらのリンクから「世界子育てネットSweetHeart」(リンクは下記)というサイトに飛んだところ、夫婦エトセトラと言うコンテンツの中で上記の言葉が紹介されていました。
良く考えてみたら、私の参加している「海外妊娠・出産者リング」(キューピーの絵のバナー)からもまわれた様です(汗)
今日は素敵な言葉に出会えて大きな収穫でした。
でも相変わらず体調不良は続いていますが…ちょうどダイエットになって良かったかしら(笑)
http://www.sweetnet.com/index.html
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